またまた生まれた子ビー達

水槽引っ越しの時点で、抱卵した個体は確認していたのですが、その後何事もなく日が過ぎていきましたとさ。

「生まれね~な~、水槽が変わったからかな~」などつぶやきながら、待ちに待っていた子ビー、ついに生まれました。

またまた生まれた子ビー達

写真のように、今回も非常に小さい(赤枠の所)。大体4~5ミリメートルくらいでしょうか、隣にいる親世代のビーシュリンプ(体長20ミリくらい)と比べて頂ければその小ささがわかるというものです。
今の水槽は、ウイローモスしか入っていないのですが、子ビー達はみんなその中に隠れてしまって、いったい何匹生まれたものやら。今までで確認できたのは6匹。前回は25匹くらい生まれていたので、今回もそのくらいいるのではないかと、ちょっと期待したりして。

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ビーシュリンプというと、飼育環境は

  • 温度 → 20~25度
  • 水質 → 弱酸性~中性

らしいのですが、ビーシュリンプ水槽は水のPHが5.0くらいまですぐにあがってしまっているのですが、これでよいのだろうか。子ビーも生まれるのだから良いと言えばよいのだろうが、一抹の不安はある。一夜にして全滅…などと言うことがないように、しっかり管理しなければいけませんな。

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