レッドビーシュリンプがかなり増えました。

このところ、水の状態がよいのかビーシュリンプの繁殖状況がすこぶる良好です。

親エビから生まれたてのベビーまで、様々な大きさのビーシュリンプを見ることができます。
抱卵した個体が次々に子どもを産んでいるという状態だということですから、水槽の状態も絶好調なのかな?と思います。

調子のよい時は極力手を加えない方がよいので、現在はこまめな水換えのみで現状維持を狙っています。

水換えは3~4日おきに全体の10~15パーセント前後でこまめに行うようにしています。1週間おきに30パーセントとか50パーセントとかで行うよりも水質の変化が少なくなるのでよいのではないかと、勝手に信じ込んでいます。

試しに飼育水のPHを計ってみたら、6.5の弱酸性になっていました。弱酸性って、ちょうどエビ向きのPHじゃないですか。調子いい時はこんなもんですね。

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様々な大きさのビーシュリンプたち
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ウイローモスに群がるベビービーシュリンプ
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